2017年3月アーカイブ

停電

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停電

いやですね。
最近はそんなに停電ってないですけど、
昔は結構あったそうです。

まぁ遥か昔の話ですけどね。

でも、最近は停電なんてほとんどおきるものではないですね。
あるとしたら、あれですね。
まぁあれです。

つまり、災害が発生したとき
それくらいなものですね。
うん。

災害が発生する。
そして、大変なことになる。
すると停電になるわけです。


で、停電したら思うわけですね。
あぁこりゃだめだってね。
うん。

電気がないともうだめだ
って思うわけです。

いや、本当に電気っていうのは今の時代あってあたりまえ。
無い方が珍しい
そんなもの。
つまり、水や空気と同じ。
あって当たり前っていう感じになっているんですよね。

でも電気っていうのは、様々な技術でつくりだして、
届けられているもの。
それを考えたら、やっぱり電気ってつくるのが大変。
あって当たり前じゃなくて、
あってうれしい
って思うようにしないとならないなって思いました。

いや、ニュースで電車が停電して足止め
っていうのをみたからなんですけどねw

電気って大切ですね

友達は若い頃キャバクラで働いていた時があります。
その前は都内の赤十字病院の雇用で働いていたそうです。
時給が良いからってだけで働いていたそうです。
私は心配で転職を勧めていましたが聞いてくれませんでした。

働いている時間帯はなかなかトイレに行けなくていつも我慢していたそう。
考えるだけで体がどうにかなってしまいそうですよね。

その通り、友達は膀胱炎になってしまったんです。
膀胱炎って残尿感がずっとあるのとトイレのとき膀胱が痛いらしいんですよ。
膀胱炎になったことがない友達は始めそれが何の痛みなのか分からなくて、ひたすら痛みを我慢していたそう。
2週間ほどずっと我慢していたら高熱が出てきたらしいんです。
40度近くはあったって言ってました。
腰もすごく痛かったって。

これはヤバイってことでようやく病院に行ったそうです。
そしたら先生に「膀胱炎を放っておいたから腎于炎になりかけていたんだよ。膀胱炎になったらすぐに受診して下さい。」と言われたそう。

病院からもらった解熱剤と抗生物質を飲んだらすぐに良くなったみたいです。

それから友達はキャバクラを辞めて運送会社の事務に転職しました。

転職してからは膀胱炎になったことはないって。
トイレを我慢する仕事は体に負担がかかるんですね。
私も勉強になりました。

彼女が転職してくれて良かったです。
やっぱり夜の仕事は何かと心配でしたから。

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